応用酵素医学研究所株式会社
Applied Medical Enzyme Research Institute Corporation

member

企業理念

医療現場から発信される様々な問題点を、 大学・研究機関で実施されている基礎研究と結びつけることで、画期的な診断、予防、治療法の最先端ツールを開発いたします。そのため、医学応用研究について実績のある医学、理学、工学、薬学の専門家の指導の基に、医療現場に立ち会いながら諸問題を解決し、成果を広く社会へ還元し、社会貢献をすることを私たちの使命としております。

|AMERIC-ATP Kit (ATPレベル検査キット)

  • これまでにない高いATP抽出効率を特徴としており、正確なATP濃度の測定が望まれる医療現場に対応できる世界初のATP濃度測定キット。
  • 抽出液の中和操作が不用で、測定操作の単純化に成功。
  • 抽出液中のATPは、-20℃で半年以上の安定保存に成功。一度にまとめて測定可能。
  • 高感度ルシフェラーゼ発光法を用いてATP量を測定。
  •  

    • 2015.06.19    平成26年度補正ものづくり・商業・サービス革新補助金に採択されました。
    • 2015.05.28    第64回日本アレルギー学会学術大会(グランドプリンスホテル新高輪 国際館パミール:2014年5月26日~28日)に出展しました。
    • 2015.05.13    応用酵素医学研究所株式会社 沖洲工場が、体外診断用医薬品製造業者として登録されました。
    • 2015.04.01    環境省が実施する「子どもの健康と環境に関する全国調査(エコチル調査)詳細調査」における血液試料中特異的抗体測定業務(2歳児)を受託しました。
    • 2015.03.16    応用酵素医学研究所株式会社 沖洲衛生検査所が、衛生検査所として登録されました。
    • 2014.05.11    第26回日本アレルギー学会春季臨床大会(京都国際会議場:2014年5月9日~11日)に出展しました。
    • 2014.05.02    第26回日本アレルギー学会春季臨床大会(京都国際会議場:2014年5月9日~11日)に出展します。
    • 2013.10.24    徳島ビジネスチャレンジメッセ2013にて、徳島ニュービジネス支援賞2013 大賞を獲得!
    • 2013.10.24    徳島ビジネスチャレンジメッセ2013に出展しました。
    • 2013.07.24    決算報告書(電子公告版)を会社情報ページに追加しました。
    • 2013.04.01     本社移転に伴い、住所・電話番号・FAX番号が変わりました。
    • 2012.10.01     徳島大学疾患酵素学研究センター内に大正富山医薬品株式会社と当 社と合同で寄付講座「生体防御・感染症疾患代謝部門を 設立。 特任教授 木戸博 (平成25年4月)、特任助教 高橋悦久 (平成24年10月1 日)が就任。
    • 2012.06.17    決算報告書(電子公告版)を会社情報ページに追加しました。
    • 2012.06.16    AMERIC-ATP(T)Kit用の計算ソフトを1.2 versionに新しく差し替えました。
    • 2012.04.19    AMERIC-ATP(T)Kit用の計算ソフトをダウンロードページに追加しました。
    • 2012.03.28    Wako広報誌 「Bio Window 」4月号 No116 P23へ組織抽出用AMERIC-ATP(T)Kitの記事掲載。
    • 2012.03.23    AMERICおよびその商標「THE MARK」が特許庁にて登録。
    • 2012.02.27    Wako広報誌 「Bio Window 」3月号 No115 P16へ新開発AMERIC-ATP Kitの記事掲載。
    • 2011.12.19    当社ホームページ開設。
    • 2011.11.30    ATP検査試薬の販売委託し、販売開始。
    • 2011.10.17    当社社名の英語表記「Applied Medical Enzyme Research Institute Corporation」の頭文字「AMERIC」を会社表記のため商標を出願。
    • 2011.09.15    毒物劇物製造業の認可。
    • 2011.09.14    毒物劇物一般販売業の認可。
    • 2010.08.30    決算公告掲載。
    • 2010.05.27    応用酵素医学研究所株式会社設立。